メンズ ビジネスリュックおすすめ8選【人気ブランド・コスパ最強】

メガネ

書類やパソコン・タブレットなど、大切な荷物を持っての移動がスムーズに出来るビジネスバッグ。ジネスツールを安心して持ち運ぶことが出来るバッグは、仕事には欠かせないアイテムです。

ビジネスバッグといえばブリーフケースやショルダータイプが浮かびますが、最近はスマートなビジネスリュックの人気も高まっています。ビジネスリュックの最大の魅力は、両手がフリーになるので移動に便利な事。そして、2本のショルダーでバランス良く重力が掛かるので肩への負担軽減も期待出来ます。

今回はそんなビジネスリュックの選び方やコツ、おすすめのメンズビジネスリュックを紹介します。ぜひ購入前の参考にしてみて下さい。

おすすめメンズビジネスリュックの種類

ace.GENE(エースジーン) ガジェダブルCB スリムビジネスリュック

ace. ガジェダブルCB スリムビジネスリュック ジーン

出典:楽天市場

 

軽さと耐久性が魅力的なace.のビジネスリュック。前持ちした時にも物の出し入れがスムーズに行えるように設計されているので、電車やバスなど公共機関での移動が多い方におすすめのリュックです。

パソコンやタブレットを毎日持ち歩く方が快適に使える様に、傷が付きにくいパイル地を使用した独立収納があります。メインスペースには定番ポケットに加え、折りたたみ傘やペットボトルを収納出来る吸水速乾メッシュポケットや、デッドスペースを活用したユーティリティポケットが備わっているので、スマートな使い心地が楽しめます。

サイズは30cm×42cm×10cmです。

ace.GENE(エースジーン) ガジェダブルCB スリムビジネスリュック 
ace.GENE(エースジーン)

 

WILLING 大容量ビジネスリュック 40L

WILLING 大容量ビジネスリュック 40L

出典:楽天市場

 

WILLINGのビジネスリュックは40Lという大容量サイズなので、いつの間にか増えるビジネスツールもまとめて収納出来ます。便利なポケットが数多く設計されているので、荷物が多くてもアイテムごとにスッキリと仕分けられる点も魅力です。

大容量リュックは便利ですが、気になるのは肩への負担。ショルダーベルト部分に低反発と高反発のクッションが内蔵されているので、背負い心地もバッチリです。大切な荷物を守るレインカバーが付属されています。

WILLING 大容量ビジネスリュック 40L

 

BOPAI 容量拡張ビジネスリュック

BOPAI 容量拡張ビジネスリュック

出典:楽天市場

 

43.5cm×29cm×16cmのBOPAIのビジネスリュックは、拡張ジップがあるので約50%に相当する容量の増量が出来ます。急な出張にも対応できるので、様々なシーンで活躍するリュックです。

海外出張でも安心して使えるキャリーサポーターや、背面にはセキュリティポケット、ショルダーベルトにはカードを収納出来る隠しポケットがあります。背面には通気性の高いクッション生地を採用。背中の負担を軽減してくれる効果もあるので、快適な使い心地が期待出来ます。

 

クロース(Kroeus)ビジネスバッグ リュックサック 14インチ型

クロース(Kroeus)ビジネスバッグ リュックサック 14インチ型

出典:楽天市場

 

USB充電とイヤホンが接続可能なビジネスリュックです。42cm×26cm×16cmと充分な大容量ですが、マチ拡張機能で+5cmの容量がプラス出来ます。

急な会議や出張で荷物が多くなっても安心です。収納スペースが3ヶ所ある多重収納構造。用途に合わせて収納出来るポケットで、必要なものがすぐに見つかります。

縦横どちら持ちにも対応出来るハンドルが付いた2wayタイプ。これだけ便利な機能を備えたリュックでありながら、リーズナブルな価格帯であるためコスパの良さも魅力的です。

クロース(Kroeus)ビジネスバッグ リュックサック 14インチ型
Kroeus(クロース)

 

Cai(カイ) ビジネス リュック HK-08662A

Cai(カイ) ビジネス リュック HK-08662A

出典:楽天市場

 

Caiのビジネスリュックはスタイリッシュなスクエア型がとてもおしゃれです。アルミハンドルを採用し、クールさも演出してくれます。

スーツ生地を使用して作られているので、摩擦に強く変形しない点が特徴。さらには耐引裂加工で丈夫さも兼ね備え、撥水加工を施しているので突然の雨でも安心です。

サイズは30cm×38.5cm×12.5cmとスリムなので、公共機関での移動にも邪魔になりません。背面とショルダーベルトは、クッション性と通気性が抜群な3Dメッシュパネル仕様。暑い日も快適に持ち運ぶことが出来ます。

 

Black Ember FORGE 防水リュック

Black Ember FORGE 防水リュック

出典:楽天市場

 

世界的に人気が高まっているBlack Enberのビジネスリュックは洗練されたデザインが特徴です。デザイン性だけではなく機能性にも優れていて、このFORGEは高い防水力がポイント。本体には防水性の高い最新素材を使用、止水ジップを採用しているのでジッパーからの水もれも安心です。

リュック、ショルダー、ソフトブリーフの3way仕様。ショルダーストラップは背面に収納出来て、とてもスタイリッシュです。フロントポケットには様々な小物を仕分けして収納出来ます。

サイズは48cm×30.5cm×15cmです。

Black Ember FORGE 防水リュック
BLACK EMBER(ブラック エンバー)

 

エルプラス 防水仕様 3way 薄型ビジネスリュック

エルプラス 防水仕様 3way 薄型ビジネスリュック

出典:楽天市場

 

防水性能が高いポリエステルを使用して作られた薄型のビジネスリュックです。サイズは約42cm×約32cm×約8cmと薄型でありながらもたっぷり収納可能なサイズ感になっています。

背面側ポケットは、パソコンやタブレットも安心して持ち運べるクッション入り。前面側ポケットには異なるサイズの仕切りがあり、小物をスッキリと収納出来るデザイン。リュックとしてはもちろん、ショルダーバッグや縦持ち&横持ち出来るブリーフケースにもなる3way仕様です。

 

エルプラス 防水仕様 3way 薄型ビジネスリュック
エルプラス

 

サンワダイレクト 3way 抗菌消臭ビジネスリュック 25.5L A4対応

サンワダイレクト 3way 抗菌消臭ビジネスリュック 25.5L A4対応

出典:楽天市場

 

シーンやスタイルを選ばずに使える飽きのこないシンプルなビジネスリュックです。内部には抗菌消臭生地を採用し、清潔に使えます。

手持ちバッグとショルダーバッグにもなる3way仕様。15.6型ワイドまでのノートパソコンも収納出来る41.5cm×29.5cm×19cmというビッグサイズが魅力です。そして、マチ拡張機能でさらに7cmプラス出来ます。

広々とした内部にはパソコンや書類を、外側ポケットにはカード・ペン・スマホなど頻繁に使う物専用の便利なポケットが備えられています。

 

メンズビジネスリュックの選び方や選ぶ際のコツ・ポイント

リュック型のビジネスバッグは「カジュアルすぎる」と避ける方も多いのではないでしょうか。しかし、最近のビジネスリュックはシンプルかつスタイリッシュに作られているので、どんなビジネスウエアにも浮くことなく使える物ばかりです。

機能性が高いポケットが豊富に設計されていて大容量なので、量が多くて重いビジネスツールはもちろん、私物もスッキリ収納出来る事もポイントです。ここからは、メンズビジネスリュックの選びかたやコツを紹介します。

 

デザインやカラーで選ぶ

ビジネスバッグは毎日使うアイテムなので、どんなビジネスウエアにもマッチするデザインを選ぶ事がポイントです。メンズのビジネスリュックはシンプルでスタイリッシュなアイテムが多いので、シーンを選ぶ事無く持ち運べるデザインが豊富です。

選ぶカラーによっても印象が変化するので、色選びも重要。自身がお持ちのスーツやワイシャツに満遍なく合うようなカラーを選ぶと、違和感なく毎日使えます。

 

機能面で選ぶ

ビジネスリュックには、ビジネスツールを持ち運ぶ際に便利な機能が数多く設計されています。例えば、クッション入りポケットが備わっていればパソコンやタブレットを傷から守りながら持ち運ぶことが可能です。パソコンや大切な書類を急な雨から守る撥水加工も備わっていると安心して使えます。

国内外の出張が多い方は、キャリーバッグに付けられるキャリーサポーターやセキュリティロック付きのもの、そしてカードやパスポートなど貴重品を隠せるセキュリティポケットがあると便利です。
スムーズな使い心地で、仕事に便利なデザインに作られているのはビジネスリュックならではですね。

 

ポケットや収納で選ぶ

ビジネスリュックは、収納したいものやポケットの位置など、自分にとって使い勝手が良いかどうかを確認してから購入することがおすすめです。書類やファイルが多い方は、バッグ内に区切りが付いたものや専用スペースがあると便利です。リュックの中でぐちゃぐちゃになってしまう可能性を軽減出来ます。

開口スペースが2ヶ所以上あるリュックなら、私物とビジネスツールを別々に収納可能です。メインのスペースには書類やファイル、そしてパソコンを収納し、外側ポケットに私物を収納出来るタイプもあります。

どんな構造が使い勝手に優れているかを想像しながら選ぶと失敗しにくいです。

 

素材で選ぶ

ビジネス時に選びたいビジネスリュックは、カジュアルな服装の時に合わせるのとは違い、スーツでの着用となるためシンプルなものが望ましいです。おしゃれさのある皮製のビジネスリュクは、黒などの落ち着いたカラーを選ぶことにより主張しすぎず個性を発揮できるでしょう。

また、ビジネスリュックには、パソコンやたくさんの資料など、どうしても重さのあるものが入るためにスーツとリュックが擦れて痛みの原因となってしまします。

メッシュやウレタンの素材を選ぶと、こすれや傷もつきにくく、目立たず、スーツの肩部分や背中を痛めにくくなる利点もあります。素材選びを祈雨封することで、普段の持ち歩きや長時間の移動になったとしても楽に生活できそうですよね。また、背面がメッシュ生地になっていることによって、通気性も抜群のため、夏でも使いやすく、ムレにくいもの嬉しいポイントです。

素材によってビジネスリュックの印象はグンと変わります、機能性などを含めて好みのものを選ぶことができるといいですね。

 

防水面で選ぶ

晴れの日だけではなくもちろん雨の日も出勤しますよね。そんな時、雨に濡れやすいビジネスリュックなど中の大切な書類やパソコンが濡れてしまい大惨事となってしまいます。

防水面に特化したビジネスリュックは、革製のものからウレタン生地のものまで最近は幅広く発売されています。撥水ナイロン素材や、高周波ウェルダー加工がされているビジネスリュックは、雨にぬれても水をすぐに弾いてくれるのでリュックやスーツがびしょびしょに濡れてしまう心配がありません。

素材だけではなくてサイズやコンパクトさ、シルエットにおいても雨の日の急な移動に適したものもあるようなので、防水面を重視したい人は防水機能のついたビジネスリュックを選ぶことをおすすめします。

防水用だからといって重量が増したり、シルエット的に何かが大きく変わるのかという訳でもないため、十分に普段使いできるのもメリットです。普段から防水性に優れているビジネスリュックを使っていることで、急な雨でも対応できるので安心です。

※雨だけではなく、風などの荒れた天気の時のための強度や耐久性のある機能も一緒に備わっていることも多いようです。これらが揃ったリュックは機能性が充実しているアイテムであるということがいえ、どんな場面でも対応できそうですね。

 

多機能さで選ぶ

多機能さ(2Way、3Way)が備わっていることによるメリットは様々。何といっても、リュックサックにもなり、ブリーフケース、ショルダーバックなど、この一つのビジネスリュックで様々な使い方ができるのが最大の魅力です。

使いたいシーン、荷物の量によって使い方を自由に変えられることができます。そして、この自由に使うことができるメリットがあるからこそ、毎日の通勤から出張時など、どんな時でも使用することができます。

どんな時でも場面を選ばずに使うことができるのはとても嬉しいポイントですよね、このビジネスリュックを一つ持っているだけでいいということになります。

2Way、3Wayで使うことができるため、もちろん収納も優れています。マチやチャック、ポケットなどにも富んでいて、小分けに収納できたり、大きなものと小さいものを分けられたりなどリュックの中を綺麗に整頓することも可能です。また、サイズもB4〜A4まで幅広く展開されているため、自分の荷物量に合わせてリュックを選ぶことができるでしょう。

 

シルエットで選ぶ

見た目の印象としては先ほどデザインやカラー、素材感に触れていきましたが、シルエットも一つ大きく雰囲気を変えるポイントとなります。中に何を入れるのか、持ち運ぶものによっても変わると思いますが、ビジネスリュックには一般的なイメージの四角いタイプのものだけではなく、様々なシルエットのリュックがあります。

形の面では、一般的なリュックサックのように底辺はフラットもので上にあがっていくにつれて丸みを帯びているものから、きっちりとした四角の形が印象的なリュック、四角い形ではあるものの四辺が緩やかなカーブで少しナチュラルな雰囲気ものなど、それぞれです。

また、外見的な面では外側にファスナーがついていて外ポケットにも収納できるもの、外側に折り畳み傘や水筒が入るポケットがついた変形的なシルエットのもの、バックパックとしても使えるリュックに関してはベルトのようなでサインになっていたりとシルエットを楽しみたい方は注目したいポイントですよね。

リュックの開封がチャック式なのか、マジックテープ式なのか、ベルト式なのかによっても印象は全く異なります。

 

容量で選ぶ

仕事内容、または通勤なのか、出張なのかによって荷物の量に違いが生まれると思います。

普段から持ち歩くものが多い人には20〜40Lの大容量のビジネスリュックがおすすめです。大容量になると気になるのは大きさですが、大容量なのにサイズはコンパクトでスリムなデザインが増えてきているのも嬉しいポイントです。また、ビジネスリュックによっては拡張ジップと呼ばれるよう容量の増量ができる機能がついているものもあり、急に荷物が増えても安心です。

一方で、荷物が少ない方、場面によって持ち物が少ないときには小さめのビジネスリュックがおすすめです。小さめのサイズ感になればなるほど、デザインの幅も広がるでしょう。スタイリッシュなデザインや、コンパクトな印象のビジネスリュックは、使いやすさに加えてデザイン性を重視したい方は選べる種類が豊富なようです。

まとめ

今回はメンズにおすすめのビジネスリュックについてご紹介していきましたが、いかがだったでしょうか。気になる種類は見つかりましたか?

ビジネス用のバッグといえば手提げのイメージが強かったですが、今ではリュックを使用している方も少なくありません。

リュックタイプであれば収納量が多く、かつ重い荷物でも楽々持つことができるので、とても重宝します。未だにビジネスリュックを持っていない方は、ぜひこの機会に試してみてはいかがでしょうか。

 

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